店舗プロデュース
現場は大忙し
開店を目前にし、現場では多くの職人さんたちが忙しそうに働いています。
もちろん、ビクトリアンクラフトのスタッフも大忙し。まさに「猫の手も借りたい」状態です。 さあ、オープンに間に合うんでしょうか?
◆ ◆ ◆
■建材の準備は続く工房には、また新しく製作した材料が運びこまれました。
早速塗装をし、組み立ての準備をします。
ただ塗装するのではなく、古材と雰囲気をあわせるために「フェイク」という作業を行ないます。

■そして、組み立て塗装の終わった材料を組み上げます。
これは一体、何になるのでしょうか?
なんとなくわかるような、わからないような・・・。
■現場へ
とても大きなものが出来上がりました。
現場へ運ぶのも一苦労。
■取り付け現場で鏡をはめ込み、カウンターの後ろに取り付けます。そう、カウンターバックの棚を造っていたんです。
あまりにも重くて、既に完成しているカウンターを越せないんじゃないかなんて心配しましたが、人海戦術で何とかクリア。 ボトルやグラス類の重さにも充分耐えるよう、がっちりと取り付けます。
★ここでお知らせ★
場所は松本市中央2丁目、松本城から延びる本町通り沿いにあります。 本場イギリスのパブの雰囲気を見事に再現できました。
松本へお越しの際は、ぜひお立ち寄りいただき、その雰囲気を味わってみてください。








